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【ボタン1つ】床や壁に葉の影がゆれる「ゆらゆら木漏れ日」VRChat ワールド用【PC/Quest】

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お昼すぎの窓辺。壁にうつる葉っぱの影が、風でそっとゆれています。 「ゆらゆら木漏れ日」は、VRChat ワールドの床・壁・家具・アバターに、木漏れ日や窓の光と影を落とすシェーダーです。 箱をひとつ置いて動かすだけ。ライトマップを焼き直さなくても、部屋に「日が差している時間」が生まれます。 ◆ ここがうれしい ・木の葉 / 窓 / ブラインド / 格子・障子 / 自分の画像。模様は5種類、プリセットは7種 ・葉はゆっくりゆれて、ときどき強い風が吹きます(Udon なし) ・光から遠い所ほど影がやわらかくぼけて、本物の木漏れ日らしく見えます ・光の箱の中に来た人のアバターにも、光の模様がかかります(PC 版。アバターのシェーダーによって出方が変わります) ・Quest・スマホ用の軽い版(床や壁に置く板)つき ▶ 2枚目の GIF と動画で、動きを見られます ◆ くわしく ・箱の中に入った床・壁・ソファ・アバターなど、すべての面に光が落ちます(PC 版) ・光の方を向いていない面には当たりません ・日なたの色と明るさ、日かげの色と暗さ、模様の大きさ、ゆれの速さ・大きさを変えられます ・プリセット:公園の木陰 / 夕方の木漏れ日 / 窓辺(カーテンと植物)/ 夕日の差す窓 / ブラインド / 和室の格子 / 障子ごしの光 ・動きは時刻で決まるので、みんなにほぼ同じゆれ方で見えます ・設定画面は日本語 / English を切り替えられます ・写真を撮る場所、カフェや寝室、和室のワールドなどに ◆ 使える環境 ・Unity 2022.3(VRChat SDK3 Worlds)、Built-in レンダーパイプライン ・PC 版(投影の箱)はカメラの深度を使います。影を出す Directional Light(Realtime または Mixed)があるワールドで表示されます 深度が無いワールドでは何も描かれません(おかしな見た目にはなりません)。その時は軽い版の板を使ってください ・軽い版(板):PC / Quest / スマホ(Android)。スマホは Quest と同じアップロードでそのまま見られます ・アバター用ではありません(ワールドに置いて使う物です)。光の箱の中に来たアバターにも光がかかりますが、アバターのシェーダーによっては出方が弱くなることがあります ◆ 入れ方 1. unitypackage を読み込みます 2. メニュー Tools > Brigit > Komorebi (Dappled Light) を開きます 3. 「最初の見た目」を選んで「投影の箱を置く」を押します(シーンの Directional Light の向きに自動で合わせます) 4. 光を当てたい所が箱の中に入るように、箱を動かして大きさを変えます。箱の上側が光の来る側です 5. Quest・スマホにも出す時は「床に置く」「壁に置く」で板も置きます 作ったマテリアルは Assets/KomorebiGenerated に保存されます。元のファイルは変更しません ◆ 重さの目安 ・投影の箱1つ:箱が画面に写っている範囲に、描画が1回増えます ・板1枚:描画が1回増えます ◆ 入っている物 ・Komorebi_1.0.1.unitypackage ・README_ja.txt / README_en.txt(パッケージ内) ・利用規約.txt / TermsOfUse_en.txt ◆ 利用規約(ざっくり) ・VRChat などで公開するワールドに入れて使えます(有料ワールド・イベントでの利用も可) ・シェーダー・ファイルそのものの再配布、販売はできません(改変した物も同じです) ・くわしくは同梱の利用規約をご覧ください ◆ 画像について 画像はすべて Unity の実際の画面です(VRChat SDK3 Worlds のプロジェクトで撮影)。 アバターは VRoid 公式の CC0 サンプルモデル「千駄ヶ谷 篠」です。商品には含みません。 背景の素材:Poly Haven(CC0)。商品には含みません。 ◆ English Casts dappled sunlight through leaves, or the light and shadow of a window, blinds or a lattice, on the floors, walls, props and avatars of a VRChat world. - PC: a projector box (uses the camera depth texture; needs a shadow-casting Directional Light in the world). - Quest / Android / PC: a light version drawn on a quad laid over a floor or wall. - 5 patterns, 7 presets, wind sway with gusts (time based, no Udon), blur that grows with distance, Japanese / English UI. - Unity 2022.3, VRChat SDK3 Worlds, Built-in RP. Images are real Unity screenshots. Props and skies are CC0 assets from Poly Haven; the avatar is VRoid's CC0 sample "Sendagaya Shino". They are not included. ◆ 更新履歴 1.0.0 最初の版 / First release 1.0.1 エディタのコードを独立したアセンブリに分けました(ほかのスクリプトのエラーの影響を受けにくくなります) / Editor code now has its own assembly (less affected by errors in other scripts) 2026-10-28 名前を変更(旧名:木漏れ日)/ Renamed

【ボタン1つ】床や壁に葉の影がゆれる「ゆらゆら木漏れ日」VRChat ワールド用【PC/Quest】
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お昼すぎの窓辺。壁にうつる葉っぱの影が、風でそっとゆれています。 「ゆらゆら木漏れ日」は、VRChat ワールドの床・壁・家具・アバターに、木漏れ日や窓の光と影を落とすシェーダーです。 箱をひとつ置いて動かすだけ。ライトマップを焼き直さなくても、部屋に「日が差している時間」が生まれます。 ◆ ここがうれしい ・木の葉 / 窓 / ブラインド / 格子・障子 / 自分の画像。模様は5種類、プリセットは7種 ・葉はゆっくりゆれて、ときどき強い風が吹きます(Udon なし) ・光から遠い所ほど影がやわらかくぼけて、本物の木漏れ日らしく見えます ・光の箱の中に来た人のアバターにも、光の模様がかかります(PC 版。アバターのシェーダーによって出方が変わります) ・Quest・スマホ用の軽い版(床や壁に置く板)つき ▶ 2枚目の GIF と動画で、動きを見られます ◆ くわしく ・箱の中に入った床・壁・ソファ・アバターなど、すべての面に光が落ちます(PC 版) ・光の方を向いていない面には当たりません ・日なたの色と明るさ、日かげの色と暗さ、模様の大きさ、ゆれの速さ・大きさを変えられます ・プリセット:公園の木陰 / 夕方の木漏れ日 / 窓辺(カーテンと植物)/ 夕日の差す窓 / ブラインド / 和室の格子 / 障子ごしの光 ・動きは時刻で決まるので、みんなにほぼ同じゆれ方で見えます ・設定画面は日本語 / English を切り替えられます ・写真を撮る場所、カフェや寝室、和室のワールドなどに ◆ 使える環境 ・Unity 2022.3(VRChat SDK3 Worlds)、Built-in レンダーパイプライン ・PC 版(投影の箱)はカメラの深度を使います。影を出す Directional Light(Realtime または Mixed)があるワールドで表示されます 深度が無いワールドでは何も描かれません(おかしな見た目にはなりません)。その時は軽い版の板を使ってください ・軽い版(板):PC / Quest / スマホ(Android)。スマホは Quest と同じアップロードでそのまま見られます ・アバター用ではありません(ワールドに置いて使う物です)。光の箱の中に来たアバターにも光がかかりますが、アバターのシェーダーによっては出方が弱くなることがあります ◆ 入れ方 1. unitypackage を読み込みます 2. メニュー Tools > Brigit > Komorebi (Dappled Light) を開きます 3. 「最初の見た目」を選んで「投影の箱を置く」を押します(シーンの Directional Light の向きに自動で合わせます) 4. 光を当てたい所が箱の中に入るように、箱を動かして大きさを変えます。箱の上側が光の来る側です 5. Quest・スマホにも出す時は「床に置く」「壁に置く」で板も置きます 作ったマテリアルは Assets/KomorebiGenerated に保存されます。元のファイルは変更しません ◆ 重さの目安 ・投影の箱1つ:箱が画面に写っている範囲に、描画が1回増えます ・板1枚:描画が1回増えます ◆ 入っている物 ・Komorebi_1.0.1.unitypackage ・README_ja.txt / README_en.txt(パッケージ内) ・利用規約.txt / TermsOfUse_en.txt ◆ 利用規約(ざっくり) ・VRChat などで公開するワールドに入れて使えます(有料ワールド・イベントでの利用も可) ・シェーダー・ファイルそのものの再配布、販売はできません(改変した物も同じです) ・くわしくは同梱の利用規約をご覧ください ◆ 画像について 画像はすべて Unity の実際の画面です(VRChat SDK3 Worlds のプロジェクトで撮影)。 アバターは VRoid 公式の CC0 サンプルモデル「千駄ヶ谷 篠」です。商品には含みません。 背景の素材:Poly Haven(CC0)。商品には含みません。 ◆ English Casts dappled sunlight through leaves, or the light and shadow of a window, blinds or a lattice, on the floors, walls, props and avatars of a VRChat world. - PC: a projector box (uses the camera depth texture; needs a shadow-casting Directional Light in the world). - Quest / Android / PC: a light version drawn on a quad laid over a floor or wall. - 5 patterns, 7 presets, wind sway with gusts (time based, no Udon), blur that grows with distance, Japanese / English UI. - Unity 2022.3, VRChat SDK3 Worlds, Built-in RP. Images are real Unity screenshots. Props and skies are CC0 assets from Poly Haven; the avatar is VRoid's CC0 sample "Sendagaya Shino". They are not included. ◆ 更新履歴 1.0.0 最初の版 / First release 1.0.1 エディタのコードを独立したアセンブリに分けました(ほかのスクリプトのエラーの影響を受けにくくなります) / Editor code now has its own assembly (less affected by errors in other scripts) 2026-10-28 名前を変更(旧名:木漏れ日)/ Renamed